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悲報、Windowsムービーメーカー終了してた・・・

WindowsでYouTubeに上げるソフト何?って聞かれたので、ムービーメーカーのサイト探したら

Windows Essentials終了

1月で終了してて、既にダウンロード不可になってました。

詳細説明

ダウンロードはできない、すでにダウンロードしたアプリは継続して使えるがセキュリティーリスクが高くなる、代替の機能は「フォト」なのか?

フォトのインターフェース

確かに動画をトリミングしたり、スライドショーにする機能はあるみたい。ただしYouTubeにアップするには別途「TubeUp」ってアプリをインストールして共有から操作しなければなりません。

ムービーメーカーのインターフェース

やっぱり、こっちのほうが全然本格的です。


自分はMacのiMovieを使うかiOSから直接上げちゃってます、iMovieの方が更に洗練されてると思うし、最初からMacに付属してます。恐らくAppleがサポート終了なんてこともないでしょう。

Windowsのネイティブアプリで動画ソフトを発表するって話もあるらしいですが空白期間作っちゃたらダメでしょう。それにネイティブアプリって起動が遅くていまいち好きになれない。Edge使ってる人見たことない(シェア4.7%ぐらいだそうです

まあ今からユーチューバーも流行らないだろうから時代的にはこれでいいのかな、よくわからな~い。

Martes,primero de marzo de 2017

iPadを16GBにしといてよかった理由

iPad(第三世代)は16GBのモデルを使っています(iPhone4は32GB)。64GBまでラインナップがあるので容量は多いに越したことはないのですが、iPhoneやポケットWifiと合わせると支払いもかさむので一番少ないモデルを選びました。結果的に良かったと思っています。

何が?

少ないストレージでやりくりできるよう工夫することを覚えたからです。

1.入れるアプリを厳選する
アプリって意外と容量を食います。最初のうちはiPadで見るのが楽しいから「世界遺産」の写真集みたいなアプリをいくつも入れていたのだけど、写真が多い分容量も食う、必要な時だけPCから読み込むようにしました。

2.バックアップをマメに
カメラで動画をとっているとあっという間に容量が減っていきます。マメにPCに取り込み、iPhotoやiMovieで処理するようにしています。

3.写真は適正サイズにして
iPadのアルバムで写真を見られるようにしていますが、撮ったままのサイズではなくiPhotoで適正な大きさにダウンして取り込んでいます。

4.クラウド(オンラインストレージ)を使う
最近は譜面を電子化したりしています。これも一回クラウドで保存し必要な時にiPadに取り込んで使う運用を考えています。写真も多くはクラウドに置いています。
使い勝手が違うので書類や、写真などで使い分けています。


 

ストレージの現在の容量

  • KDrive 32GB
  • GDrive 5GB
  • Yahooボックス 50GB
  • Dropbox 3.2GB
  • iCloud 25GB

合計115.2GBもありましたよん!