ライブ、セッション日記 2013その1追記

1月6日のパーティではもう1ユニットで参加していました、すっかり忘れてた。

A.R.ひ~(A.R.B.のカバー)
・東京cityは風だらけ
・ウイスキー&ウォッカ
・Naked Body
・Boys&Girls
・Holiday
・空を突き破れ
・うそうそ(この曲だけはガソリンズのカバー)

あと、ゆこびおのセットリスト
・どろんこ道を二人で(BO GUMBOS)
・天国はあの曲がり角のむこう(オリジナル)
・ポケットの中(BO GUMBOS)
・愛と風のように(BUZZ)
・恋をするなら(BO GUMBOS)
・トンネル抜けて(BO GUMBOS)
・魚ごっこ(BO GUMBOS)

ライブ、セッション日記 2013その2

1月12日「第7回フォークジャンボリー at Bumpcity
これはセッションなのですが、希望者がいなければバックはハウスバンドが対応しています。で、そのハウスバンドのドラムをやっております。

演奏したのはこんな曲目

あの素晴らしい愛をもう一度/ザ・フォーク・クルセダース
ハチのムサシは死んだのさ/平田隆夫とセルスターズ
花嫁/はしだのりひことクライマックス
地下鉄に乗って/猫
夕暮れ時はさびしそう/NSP
思秋期/岩崎宏美
さらばシベリア鉄道/太田裕美
さらばシベリア鉄道/大瀧詠一
さらば青春/小椋佳
流星/吉田拓郎
ミスターサマータイム/サーカス
若草の髪飾り/チェリッシュ
カントリーガール/谷山浩子
想い出まくら/小坂恭子
熱いさよなら/五輪真弓
翼をください/赤い鳥
太陽がくれた季節/青い三角定規
遠い世界に/五つの赤い風船

この2曲は歌っちゃいました。
俺たちの旅/中村雅俊
白い一日/小椋佳


このセッションの打ち上げの後「ペーラジオ、第7回 にーる丼」を収録しました。

なお、フォークジャンボリー3ヶ月に一回のペースで開催していますので、この後2回やりました、先日第9回が無事終わりました。

ライブ、セッション日記 2013その1

今更ですが、趣味でドラムをやっておりましてバンドやらセッションに参加しています。記録としてやったことを書き留めておこうと今年のはじめから考えていたのだけどもう半年近く経ってしまいました。振り返って書いてゆくのでしばらくは数カ月前の事柄からです。

2013その1 「中西・加絵再婚パーティー
ガソリンズというバンドのボーカル&ギターの加絵ちゃんと、ベースの中西くんが離婚を経験したものの縁あって再び結ばれました。ということで仲間内のライブパーティーを開催。

2013年1月6日、場所:bumpcity
びおふぇるみんずというスリーピースバンドにゆこさんが合体した「ゆこびお」に出演しました。

宇宙に飛んでいったレコード

火星で金色のCD発見」なんて記事から、1977年にNASAが打ち上げた「ボイジャー」にアナログのレコード盤を積んでいたことを思い出しました。

ボイジャーのゴールデンレコード(Wikipedia)

中学生の頃でしたがこの話は知っていて、いつかは宇宙人に地球からのメッセージが届くんだな~って単純に考えていたものでした。
で、この中に収録されているのはWikiによると

115枚の画像アナログ形式でコード化

55語の言語によるメッセージ16と2/3回転

様々な音楽90分間の電子データ

ということです。写真はこのサイトにでています、音楽の中にはチャック・ベリーサッチモの名もみうけられます。

仮にこのレコードを入手できたら私たちは閲覧したり、再生したりできるのでしょうか?カートリッジがあって電子データとして読み取れたとしてフォーマットはどうなっているのかな?と気になります。
1977年頃は音楽のデジタル録再生技術が実用化される過渡期で、CDもまだ世に出ていません。それから36年経った現在までに、パソコンやデジタル技術がかなりの早さで発展を遂げています。
当時、ゴールデンレコードの規格を決めた人たちはかなりの頭脳集団であったと思われますが、今の時代の技術は予想できていないでしょう。

ボイジャーは現在は太陽系を抜けるようなところまで進んでいて、数千、数万年の時を地球人のメッセージを伝える旅を続けるようです。

エジソンが蓄音機を商品化したのが1877年だからボイジャーの100年前、現在と合わせても136年。人類の数万年の文化から考えると、ほんの短い間の技術でしかなく。仮に宇宙人の手に渡っても容易には解析出来ないんじゃないかなーっていうのが、今の僕の考えです。

あとこのレコードの内容から当時の世相、デタントの終わりの頃のカーター時代、黒人の地位向上なども感じ取れます。

話は違うけど、あまちゃんの能年玲奈ちゃんはカセットは家にあったけど、レコードは見たことがなかったんですって。
参考

Martes,veinticinco de junio 2013

(Hatena::Diaryより転載)

ぬか床月報

ぬか床2つ体制が続いています。小さい方はみょうが新生姜、大きい方はきゅうり大根で落ち着いてしまいました。
友人が白瓜を漬けていたので挑戦したいのですが、売っているのをみかけません。

いんげん枝豆を試してみようかと思います。
なすが美味しくなってくる頃ですが、どうも色、味ともにうまく漬けられた試しがなく二の足を踏んでおります。

みょうがと新生姜は冷奴の薬味に大活躍です。
前にも書いたように新生姜はスライスしてお寿司屋さんのガリのようにしています。
これを刻んだネギと合わせてとうふにのせるととても美味。
チューブのおろし生姜が全く減らなくなりました。

加工食品には便利さも良さもあって否定する気はないのですが、こうやって自分で野菜から漬けていると、市販の漬物や先のおろし生姜などは、文字通り食べる気がしなくなりました。

Viernes,veintiuno de junio 2013

(Hatena::Diaryより転載)

キューバ旅行編 最終回

突然ですがキューバ旅行編のブログは今日で最終回にします。しばらくブログを休んでいて、忙しいのもあったのだけどネタが尽きたというか、あえてキューバのことを書こうという足かせが重くなってきてしまいました。

100回ぐらい書けるかと思ったけど35回でギブアップです、今日はキューバについて思っていることを書いておきます。

マレコン通り

写真はハバナのマレコン通りから見た夕焼け


キューバに行った人の多くがこの国を絶賛します。僕もその一人でこういう形で表現して来ました。ただしこの国は共産主義で、人々には移動の自由もなく、貧しい経済の中で生きています。魅力的ではあるけれどいい国なのかどうかはちょっと旅行したぐらいではわからないです。

もし日本人が移住したらどういう生活になるかこのサイトが詳しいです。
http://www.geocities.jp/quebolachibichana/vidadecubajp.html

決して楽な生活ではありません、あたりまえの話ですが旅行者と実際その場で生きていくのは大違いなのです

じゃあ、経済的に豊かな日本で生活していれば無条件で幸福かというとそれは我々が答えを持っていますよね。つまりキューバには我々の環境で足りないもの、豊かになってしまって失ったものが残っていて、パズルのようにピタッとはまるのだと思います。


男の子

キューバの歴史、イコールフィデル・カストロといっても過言ではないと思います。現在は弟のラウルが指導者ですがふたりとも高齢で早晩次の世代に引き継がなければならないでしょう。
ロシアは資源大国、中国は実質資本主義的な工業国となって今、数少ない本格的な共産主義国としてキューバがあります。

これから急にかゆっくりとかはわかりませんが変わっていくことだけは必至だと思います。その中であの古い街並み旧車の走る風景音楽に囲まれた情景がどうなっていくのでしょう。

写真の彼が大人になる頃のキューバは如何に・・・
いつの日か確かめに行きたいと思います。

Suica落とした

いろんなモノを定期的に落としたり、失くしたりします。昨日は定期を落としました。
つつじヶ丘では普通に改札を通っていて渋谷で降りるときにパスケースの中の定期が無い状態でした。恐らくポケットにしまう時に落ちたのだと思います。
その足で渋谷駅の「みどりの窓口」でSuicaの停止、再発行を申し込み、田町の職場に着いてからViewカード(クレジット機能)の停止、再発行を申し込みました。

段取りとしては、
・紛失を届け再発行の申し込み
・翌日以降にSuicaの再発行
・Viewカード郵送到着後Suicaのデータを移行

費用は再発行500円、Suicaデポジット500円(Viewカードに移行時に返却)なので実質500円。
あとSuicaの再発行までは定期がないのでその分は現金で乗らなくてはなりません。

それにしても落ちないパスケースに変えなくっちゃ。

Viernes,siete de junio 2013

(Hatena::Diaryより転載)