今、何をしなくてはいけないか

仕事が忙しいときとか、休みでもやりたいこと一杯ある時とか、

整理できていないと何がなんだかわからなくなりませんか?

時間とか、労力、なによりも優先順位を考えて順番にしていけば、
自ずと解がでるものなんですがね。

よく目標に向かって、とかいいますけど
その道が見えなければ進めませんよね。

抽象的ですみません、ただ昨年から悩んでることの
ひとつの答え(光明)を見つけたので書いておきます。

Miercoles,veinticinco de abril 2012

(Hatena::Diaryより転載)

環境の変化

カメネタです。

冬眠明けに紫外線灯を点けたら、寿命だったのか一瞬で切れました。
しばらくライト無しで過ごしていたのですが、新しいのを買ってきました。
前のは黄色っぽい色だったが、今度のはかなり白っぽい。

光の色とか感じに慣れないようです。
餌くれダンスもしなくなりました。

かなり水が汚くっても平気なものですが、
案外こういう環境の変化にはデリケートなんですよね。

まあ、そのうち慣れるでしょう。

Lunes,veintitres de abril 2012

(Hatena::Diaryより転載)

引きこもり

今週末は予定がなかったので思いっきり引きこもって
ビデオ三昧しました、昨日も書いたけどね。

成果:
タモリ倶楽部
スーちゃん追悼番組
梅ちゃん先生(金、土分)
映画 八日目の

映画 空中庭園
ちゅらさん 1~34話
笑点
サザエさん

音楽ではキャンディーズのLP2枚、ramuのCD1枚聴きました。
(ramuって菊地桃子が唄ってたやつね)

まあ、いっぱいになりました。

Domingo,veintidos de abril 2012

(Hatena::Diaryより転載)

スーちゃんの命日

今日は朝少し遅く起きてカメと金魚の水槽掃除とか買い物とかしてたのですが、
その合間に昨日フジでやってた
『初告白!初公開!秘蔵映像・田中好子最後の180日~スーちゃんが愛する人へ残したメッセージ~』
の録画を観てました。

そう、スーちゃんが旅立って一年です、昨年の今頃は地震や原発の混乱のなか
訃報を聞いてとても混乱し、悲しく思いました。
天使のような人だったんだなって思います。

で、いろんな作業が落ち着いた夕方からキャンディーズのレコードを2枚聴いて、
先日書いたNHKオンデマンド、今月あと10日弱だけど945円なんて生ビール2杯分
けちってどうする(恐怖の居酒屋理論と僕が呼んでます)で、登録し
「ちゅらさん」を観ました。とりあえず最初の3話。
これが僕なりの追悼。

また改めて書くつもりだけど、沖縄はいいです。
あまのじゃくだけど単純で影響を受けやすい自分は「ちゅらさん」の
全作を観た頃には沖縄のことばーになってしまうよー。

ちなみに「ちゅらさん」のDVDを揃えると4万以上します。
観放題パックが4年近く観られますね。
NHKオンデマンドって結構すごいかも。(改めて関係者じゃありません)

Sabado,veintiuno de abril 2012

(Hatena::Diaryより転載)

NHKオンデマンド

今日、ツィッターにも書いたのですが、NHKオンデマンドの「特選見放題パック」というのがあって、過去の大河や連続テレビ小説をいろいろとやっています。

「ちゅらさん」も全作見ることができます。
料金は945円/月。

前にサッとNHKオンデマンドのサイトを調べた際、PCで見るんじゃなーと利用する気にならなかったのです。うちにはMacBookしかありませんから。
ところが再度調べたら、アクオスのインターネットサービスの「アクトビラ」でテレビと同じ品質で見られそうだと。(テレビ買った時ちゃんと追求しないのが悪い癖…)

うちの機種はアクトビラ対応だし、LANも繋いでいます。ということで、今晩アクセスして見つけました。まだペイメントしてないので無料番組を視聴。
もっとも番宣のような番組ですが。でも状態はばっちり!

月単位で月初~末までの課金なので、5月から契約しようかなと思ってます。「ハゲタカ」や「セカンドバージン」なんかも入ってます。なんと「ちりとてちん」も見放題、うーん大枚はたいて(って程でもないけど)「ちりとて」のDVD揃えたのは何だったんだ?

ちなみに私はNHKのドラマとか好きですが、利益の発生する関係ではありません。

Miercoles,dieciocho de abril 2012

(Hatena::Diaryより転載)

聖子•明菜セッション

とても珍しくここの日記書きますね。

昨日は「聖子•明菜セッション」@bumpでした。
参加されたみなさま、ありがとう。
ちょっと不愉快な思いされた方もいらっしゃるようで、
主催者側の一員としてこの場を借りてお詫びいたします。

なるべく、みんなで楽しく永く続けていきましょう。

個人的に新しく立ち上げたバンドのリハが土曜日にあって
それは5曲だけなんだけど、新曲だし。
聖子明菜で10数曲、これもまったく新曲は少ないにしてもちょっと苦労。
明日も10曲ぐらいのリハだよーう
って滅多にない集中にはまってます。
でも、これが趣味だからね。

セッションで不出来な曲いくつかあったのだけど、
おそらく一番数多く聴いてるあの曲がもっともダメだったのが悔しいな。

大瀧さんごめんなさい。

(mixi日記から転載)

イイネ!14)

退会したユーザー

しゅう

よねやん

退会したユーザー

月のうさぎ

いしゅてぃ

ロッタ

ちょこ

ノンちゃん

純♪

コメント

    • ピンちゃん

      ピンちゃん2012年04月16日 23:06 削除

      昨日はお世話様でした~。
      だんだんと参加者も増えて盛り上がってきましたね~。

      忙しい中たくさんの曲を仕込んでくださって感謝です。
      本当にありがとうございます。

      また是非遊んでくださいませね
      わーい(嬉しい顔)

  • ちぇ♪

    ちぇ♪2012年04月16日 23:57 削除

    バンドリハの合間のセッション仕込みご苦労様でしたぁ♪
    おかげさまで、楽しい時間を過ごすことができましたわーい(嬉しい顔)
    明菜ロックで、程よく燃焼…
    あとで数えたらぁ、ビール5杯も飲んでましたぁわーい(嬉しい顔)

 

  • 純♪

    純♪2012年04月17日 00:17 削除

    皆様 本当にお疲れ様でした

    聞き手にとっても
    とても盛り上がったセッションでした

    ↑家内の言うとおりビールが進みましたうれしい顔

 

 

  • じゅんきょん

    じゅんきょん2012年04月17日 09:09 削除

    いつも運営ありがとうございます。
    そしてすごい数の曲の演奏もexclamation ×2

    おかげさまで、とても楽しいセッションでしたるんるん

    大滝さんごめんなさい。私も「くしゃみ」ができませんでした。。。
    次は完璧な「くしゃみ」を目指しますexclamation & question

 

  • すらいだ

    すらいだ2012年04月17日 10:06 削除

    初めてでしたけどたのしく演奏できました。ありがとうございました!
    もっとお話ししたかったですー。

    あ、TANGO NOIRだいなしにしちゃってごめんなさい!

    ボランの「THE SLIDER」のすらいだです。

 

たけちゃん

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ちゅらさん

チャンネル銀河というCATVで「ちゅらさん3」をやっているので観ています。月末からは「4」もやるみたいです。

「ちりとてちん」から連ドラにはまった私はこの時代のものはきちんと観ていなくて、本編を知らなくて「3」から入ってます。

続いて観ているのが前提でできているドラマなので、登場人物の説明などありませんから、wikiで調べたりして。
好きなな役者さん(国仲涼子、小西真奈美、菅野美穂、余貴美子など)が多く出演しているのですが、なんと言っても昨年天国に旅立ってしまった「スーちゃん:田中好子」の姿が感慨深いです。

今観ると「3」の頃、2004年ですがその頃には闘病している顔つきなのかな?って感じます。

「ちゅらさん」は「おしん」に次ぐ人気があるそうです。
本編は2001年ですから、もう10年以上経つのだけど傑作は色あせないでしょう。
どっかのCATV局で再放送されるの待ちましょう。

今から10年経った頃「おひさま」や「カーネーション」観るのも楽しみです。

Lunes,dieciseis de abril 2012

(Hatena::Diaryより転載)

蝉しぐれ

蝉しぐれ
2005年 東宝
監督:黒土三男

藤沢周平さんの同名小説の映画化、下級武士の少年期から青年期を描いた作品。

キャスト:市川染五郎、木村佳乃、緒形拳、原田美枝子 など。

主人公、牧文四郎の少年時代を石田卓也(成年は染五郎)が演じています、
幼なじみで準主役といえる「ふく」の少女期が佐津川愛美ちゃん(成年は木村佳乃)。
寡黙で真の強そうな少女の役を見事に演じています、とても印象的。

映画の始まりはわりと貧しい田舎の武家の生活が淡々と描かれます。
文志郎の父親の助左衛門(緒方拳)が藩の抗争に巻き込まれ切腹させられるのですが、
そのあたりからぐいぐい引き込まれていきました。

原作がいいのでしょうね、とても見ごたえのある映画でした。
転じて、最近のベストセラー作家の原作を映画化したものがいちまいちパッとしない時が
あります。
小説で読んでも区別がつくと思うのですが、深みというか原作の能力が反映するものですね。

ところで、昼間過去のブログ整理していたら、twitterとfacebookに更新されてしまって、
その後消したのですが気づいた方にはお見苦しいものを見せてしまいました、すみません。
次回から連携切って作業します。

Jueves,doce de abril 2012

(Hatena::Diaryより転載)

佐津川愛美

最近は新しい映画も観ているのでそっちも書きますね。

悪夢のエレベーター
2009年 日活

監督:堀部圭亮

エレベーターに閉じこめられた4人の人間の過去を見ていくと、意外な展開に。
というミステリー。
木下半太の小説の映画化。

キャスト:内野聖陽、佐津川愛美、モト冬樹、本上まなみ

話は有り得ないことが進んでいく、まあはっきり言ってあまり面白くはないのですが、
役者さんがそれぞれいい仕事をしています。
一番印象的だったのは佐津川愛美ちゃんかな、夏川りみを若くして可愛くしたような容姿ですが
魅力的な女優さんです。

今、NHKでやっている「開拓者たち」にも出ています。

次回は、彼女のデビュー作「蝉しぐれ」を書きます。

Miercoles,onde de abril 2012

(Hatena::Diaryより転載)

映画のこと書く

そういえばこのブログ、昔の日本映画のこと書くために始めたのに、
カメ日記なんかに占領されつつある。

なのでまた映画のこと書きます。
次回からね。

とりあえず、映画じゃないんだけど「俺たちの旅」のスペシャルが集中放送
されていたので、

「俺たちの旅、十年目の再会」 1985
「俺たちの旅、二十年目の選択」 1995
「俺たちの旅、三十年目の運命」 2003

本編は1975年~76年。自分は再放送で観た世代です。

十年目の主役は「オメダ」(田中健)
女房の実家に住むことになったオメダが家出して、カースケ(中村雅俊)、
グズロク(秋野太作)、真弓(岡田奈々)と探しにいくというストーリー。
田中健はこの翌年、古手川祐子と結婚し、彼女の実家に住みます。
なんか暗示してます?

二十年目の主役は「カースケ」
まあ、時代が時代だから設定も服装もバブリーです。
本編の頃主な出演者の年齢が20代前半だから、この頃40代。
いわゆる脂ののった時期。ニッポンもアブラぎった時期。
カースケはマジョルカへ~。

今、三十年目を観ながら書いてます。
順当な2005年より2年早いのは、日テレの50年に合わせたのかのかな?
バブルはすっかり消え、秋野さんなどは枯れた雰囲気を出しています。
真弓ちゃんこと岡田奈々もさすがにキュートな年齢じゃありません。
(ちなみに真弓ちゃんは、子有りバツ2)

同窓会などで昔の友人に逢うのは、それは楽しいのです。
年齢相応に見えようが見えまいが、
今どうであるかとか関係なく、共有の思い出と、
同じだけ使った時間がありますからね。

ところが、役者さんがこんな同窓会的に「実年齢」の自分を
演じるのってどうなんでしょう?
たとえば、この前の「カーネーション」でも
糸子の尾野真千子や優子の新山千春は高校生ぐらいから50代ぐらいまで
演じるわけです。多少無理もありますが、それが芝居、役者ですよね。

それぞれが10年経った姿を演じる、逆に難しいことだと思います。
役者としてのテンションが外れてたら合いませんからね。
その意味でこの三作はとてもいいです。
あーこうなるんだって、本編を知っている人間が納得できます。

さて、来年2013年、2015年でもいい。
四十年目は出来るのかな~。
三人ともまだお元気だし、ワカメ(森川正太)、と真弓ちゃんもOKだよね。

あーでも、このドラマ観ているとカラオケで小椋佳唄いたくなるよ~。

Martes,diez de abril 2012

(Hatena::Diaryより転載)