AdobeのLightroom使ってみた

AdobeのCreative Cloudの中にLightroomってソフトがあります。元はCamera RAWっていうPhotoshopのプラグインがあったのだけど、同じようなRAWデータを扱えるソフトです。RAWっていうのは写真を保存する形式のひとつでjpegやtiffというものとは違って未完成のデータです、このへん概念が難しいのだけどRAWはソフトで現像しなくては使えない。

本来はその作業なんかをやるソフトなのですが、iPadで撮ったjpegのデータを加工してみました。8月に高校の同級で集まった飲み会。
その1

暗いですよね、iPadはフラッシュないのです。暗いからモザイク無しです。よくよく考えたら性能は落ちてもiPhone4でフラッシュたいて撮った方が良かったかも

その2

Photoshopで明るさとコントラストだけを調整。

その3

で、LIghtroomでいろいろ加工、初心者なのでいろんなサイトを首っ引きに適当にやってますが、飲んでるときはこんな色だったかなと思います。

一昨日見たライブではRAWで撮ってみたので今度はそっちを加工してみようと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です