テレビでスペイン語

旧 2月24日 先勝

3/29に書く予定だった話その弐。

キューバ渡航経験のある知り合いから写真データをいただいて、
写真撮るの好きな方なのでいい写真なのですが、
一枚一枚真剣に見ちゃうと行く前にネタばらしされるようだし、
でも雰囲気は感じたい。

前、親にソニーのデジタルフォトフレームをプレゼントしたのですが、
自分用も買おうかななんて思いました。
でもいつも家にいるわけじゃないしもったいない。

そうだ使っていないPCが2台あるじゃないですか。
で、スライドショーをやれば、いや立ち上げてすぐにスクリーンセイバーが
起動する様に設定して、写真のフォルダーを指定する方がらくです。

テスト、dynabookは液晶が角度によって見え方が変わるので不向き。
MacG4(モニターはdellの15インチ液晶)はいい感じ。

iTuneにラテンミュージックを流させるって手も可能です。

この程度なら古いマシンも大活躍。
ファン音がうるさいので、CPUのファンも切っちゃいました。
でも大丈夫でしょう、adobeのソフトもネットも使わないから。

ところがです。
更なる、ラテンモード突入のため、現在はそのモニターが撤去され、
これも使ってなかった21インチのテレビが置いてあります。
「セカンド•チャンス」専用モニター。

スペイン語にはまったきっかけのドラマです。
DVDに撮り貯めたのを観ています。
字幕付きでしか録画できなかったので字幕の箇所をマスクしています。
だから他の番組をみるテレビと別の専用モニター。

もちろん、字幕無しで内容がわかるわけじゃありません。
(一度は字幕付きで観ているから筋はわかります)
でも昨年の5月は何語かも解らなかったものが
3割か4割でも単語が感じられているのは、少しは進歩したのかなと思います。

キューバ行きまであと”22日”
Jueves,ocho de abril 2010

(Hatena::Diaryより転載)

 

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