和太鼓

旧 7月3日 先負

土日で盆踊りと夏祭りの音響の手伝いをしてきました。
過酷な暑さの中、二日で三現場、死ぬかと思ったんだから。

でそれぞれで和太鼓を観賞しました。
和太鼓はビートやグルーブよりも形(姿)が大事なのだなーと感じました。

もちろん形が最終的に音に反映されます。
ドラムだってパーカッションだって姿勢や動作が大事なのは共通するのですが、
それでも大きな違いを感じました。(優先順位?)

ちんどん太鼓という「和」の打楽器を自作して一年以上たってこんな事を認識しているようじゃ…。

(Hatena::Diaryより転載)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です