続き

旧 2月8日 先負

昨日書いた話ですが、デジタルは使いがってが手軽。
アナログは手軽じゃないと思います。

その。ソニーのプレイヤー使っても、レコードのクリーニングは我々と同じようにしなくてはなりません。
アナログの音楽は、呪文のようにかけるまでの作法があるのです。

そう、作法だ!
何百万画素のデジカメでも、フィルムカメラでも作法は同じ。

スペックが高いっていっても、作法からは離れないのです。

銀塩カメラや、アナログのレコーダーでやっていた時と、デジタル化と違うのはなんでしょう。
僅差かそうとう違うのか?

僕が思うに、プレイヤーは人だから、ね。

「続き」への2件のフィードバック

  1. カメラに限ると...私は写真を撮るのが好きですが、フィルムの時の方が、よい写真が(自己満足ですが)撮れていたような気がします。

    デジタルで連写しても、これだっ!という写真は数少ない。

  2. どれみさん、コメントありがとうございます。

    だいたい、一眼レフ以外のデジカメって撮りやすくないでしょう、形的に。
    フィルムの頃のコンパクトなカメラの方が撮りやすかったと思う。

    あと心がけもね。

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