今月の文藝春秋に

谷啓さんの手記が載っています。

青島先生、植木先生を続けて亡くして一番ショックなのは谷さんだと思います。
悲しみもひとしおじゃないのでしょうが、気丈に互いの友情をわかりやすく書いてくれています。

亡くなった後、植木先生について書かれたものいくつか読みましたが、谷啓さんの手記は的確で、さすが当事者と感じます。

機会があれば皆さんも読んでみてください。

(mixi日記から転載)

コメント

たけちゃん

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